パパとママをえらんで、ボクはうまれてきたんだよ。
この本について
著者からのメッセージ
「この本を書くにあたって、病院を回ったり、母親学級に父親のように参加させてもらったりして、「パパになろうとしているけれど、なかなかうまくできない旦那さんの気持ち」を体感させてもらえるような機会がありました。
僕は「親になる」ということに、もともと強く憧れていたのですが、それでまた、さらに憧れが強くなり、同時に、自分がまだパパにはまったくなれそうにないという現実と照らし合わせて、もう悔しくて仕方がなくなりました。でも、おかけでものすごく深い思い入れのもとに絵と詩を書くことができました。」
(本著「はじめに」より引用)
メニュー株式会社シンク・ディーサンクチュアリ出版326部いつもみてるよ。がんばってるの、しってるよ。